自分の主張に、最も強い反論をぶつけさせるプロンプトです。 提案や意見を人に出す前に。賛成してくれるAIは役に立ちません。反対側に全力を出させ、書き直す材料にします。反論のあとに「それでも残るもの」を書かせると、主張の芯が分かります。
プロンプト
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以下は私の主張です。これに反対する立場から、最も強い反論を書いてください。私に配慮しないでください。 # 出力形式 ## 1. 最強の反論(本気で書く) (600字以内。私の主張を潰しにいく文章として書く) ## 2. その反論が突いている、私の主張の弱点 | 弱点 | 私の主張のどこか(引用) | |---|---| ## 3. 反論に対して、私が用意できる材料 - [必要な材料] / これが揃えば反論を退けられるか ## 4. 反論されても残る、私の主張の芯 - [残るもの] / なぜ残るか (何も残らないと判断した場合は、そう書く) # 制約 - 私に気を遣わない。「一理ありますが」のような前置きを書かない。 - 藁人形を作らない。私が言っていないことを反論の対象にしない。 - 人格や動機を攻撃しない。主張の中身だけを攻撃する。 - 事実を創作して反論しない。数字を出す場合は「一般にこう言われている」と出典の性質を明記する。 - 4で無理に救わない。主張が持たない場合は持たないと書く。 # 私の主張 (ここに貼る) # 誰に向けた主張か (例:上司を説得したい / 記事として公開する)